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2026年 神無月特別企画 『神々の集う月 ― 伊勢から届ける、あなたの願い言 ―』

¥25,000($164.31)

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2026年 神無月特別企画
『神々の集う月 ― 伊勢から届ける、あなたの願い言 ―』
【9月1日~9月8日 特別期間価格】

通常価格25,000円 → 特別期間価格18,000円

一年に一度。

日本中の八百万の神々が動かれると伝えられてきた、特別な月。

神無月。

今年も「心の架け橋」では、皆さまから大切な「願い言」をお預かりし、10月1日から10月31日まで、一か月間の神無月祈願を行わせていただきます。

昨年は、恋愛の願いを中心にお預かりしました。

しかし今年は――

恋愛だけではありません。

恋愛・復縁・結婚はもちろん、夫婦、家庭、親子、仕事、転職、事業、人間関係、健康を願う思い、これからの人生、そして大切な方の幸せまで。

あなたが今、人生の中で神様へ届けたい願い。

そのものをお預かりいたします。

神無月とは

旧暦十月。

日本各地の八百万の神々が出雲の地へ集われると伝えられていることから、各地では「神無月」、出雲では「神在月」と呼ばれてきました。

神々が集われ、さまざまな「縁」について話し合われるとも伝えられています。

縁とは、恋愛や結婚だけではありません。

夫婦となった縁。

親子として結ばれた縁。

家族の縁。

仕事との縁。

人との出会い。

場所との縁。

人生を大きく動かす出来事との縁。

私たちは、数え切れないほどの「縁」の中で生きています。

これからの人生に、どのような良き縁を結んでいきたいのか。

今年はそこまで含めて、皆さまの願いをお預かりします。

なぜ伊勢から祈るのか

昨年の神無月企画でも、皆さまにお伝えしました。

神々は出雲へ向かわれる前に伊勢の地へ立ち寄り、ご挨拶をされてから出雲へ向かわれる。

私は、その神々の道行きに、皆さまからお預かりした「願い言」を託します。

神々が伊勢へ立ち寄られる、その時。

一つひとつの願いに心を向け、

「この方の願いも、どうか出雲へお持ちください」

その思いを込めて祈り、神々を出雲へ送り出します。

そして、そこで祈願が終わるわけではありません。

神々が出雲へ向かわれた後も、10月31日まで伊勢の地から祈り続けます。

願いが神々のもとへ届きますように。

必要なご縁へ繋がりますように。

抱えている問題が良き方向へ進みますように。

願う未来へ近づいていきますように。

伊勢で神々をお迎えする。
あなたの願いを託す。
出雲へ送り出す。
そして、その後も一か月間、伊勢から祈り続ける。

これが「心の架け橋」の神無月祈願です。

願いを届けて終わりではありません

一か月間の祈願の中で、

私が視たこと。

感じ取ったこと。

願いに対して必要だと感じた導き。

これから大切にしてほしいこと。

それらをまとめ、

500文字以上の「神無月の御言葉」

としてお伝えいたします。

11月1日より、お申込みいただいた順にメールにてお届けいたします。

願いをお預かりして、祈って終わるのではありません。

一か月の祈願を経て、その中から受け取った導きをあなたへお返しする。

そこまでが、この神無月特別企画です。

お預かりする願い

今年は、さまざまな願いをお預かりします。

【恋愛・ご縁】
片想い、復縁、結婚、大切な人との未来、新しい出会い、良きご縁。

【夫婦・家庭・親子】
夫婦関係、家庭、親子、義理親子、家族の幸せ。

【仕事・事業】
仕事、転職、就職、職場環境、事業、商売、これから進む方向。

【人間関係】
職場、友人、周囲の人との関係、良き人との出会い。

【健康を願う思い】
ご本人、または大切な方が健やかに、穏やかに過ごせることへの願い。

【人生・これからの道】
これからの人生、人生の方向、今の状況から抜け出したい、人生を変えたい、幸せになりたい、良き方向へ進みたいという願い。

何を願えばよいのか、自分でもまだはっきり分からなくても構いません。

「本当はこうなってほしい」

「私はこうなりたい」

「この人に幸せになってほしい」

綺麗な文章にする必要はありません。

あなたの心から出てくる言葉を、大切な「願い言」としてお預かりします。

大切な方への願いも

この神無月祈願は、ご本人だけではありません。

夫、妻、恋人、子供、親、家族など、あなたにとって大切な方への祈願もお申込みいただけます。

大切な人だからこそ、

代わってあげることができない。

自分にはどうすることもできない。

ただ見守るしかない。

そんな時もあります。

その時に生まれる、

「どうか、この人が幸せでありますように」

という思いも、神様へ届ける大切な願いです。

お申込み受付期間・価格
【特別期間】

2026年9月1日 ~ 9月8日

通常価格25,000円
  ↓
特別期間価格18,000円(税込)

※9月8日をもって特別期間価格は終了いたします。

【通常受付】

2026年9月9日 ~ 9月18日

通常価格25,000円(税込)

※9月18日をもって、2026年神無月特別企画の受付を終了いたします。

祈願期間

2026年10月1日 ~ 10月31日

一か月間、伊勢の地より祈願いたします。

「神無月の御言葉」のお届け

2026年11月1日より

お申込み順にメールにてお届けいたします。

一か月間の祈願の中から受け取ったものをまとめ、500文字以上でお伝えいたします。

祈願対象

一口につき、

ご本人または大切な方、お一人

となります。

ご本人と大切な方の両方をご希望の場合は、二口のお申込みとなります。

ご購入後にお知らせください

① お名前(フリガナ)
② 年齢・性別
③ ご本人または大切な方
④ 現在の状況(願いに関係する範囲で構いません)
⑤ 神様へ届けたい「願い言」
⑥ その願いに込められた思い

大切な方への祈願の場合は、

・大切な方のお名前
・年齢
・あなたとの関係性

もお知らせください。

祈りと現実

これまでの祈願では、

「片想いが進展した」

「恋が叶った」

「疎遠だった相手と再び連絡が取れた」

「家族の問題が和らいだ」

「仕事のご縁が繋がった」

など、さまざまなご報告を頂戴してきました。

本当にありがとうございます。

ただ、祈願をすれば必ず願った通りになるということではありません。

すぐに形となって現れるもの。

時間をかけながら動いていくもの。

思い描いていた形とは違うところから、良き道が開いていくもの。

願いには、それぞれの流れがあります。

そして、神様へ願ったから、あとは何もしなくてよいということでもありません。

祈りながら、自分自身も現実を見つめる。

必要な時には考え方を見直す。

そして、自分の足で一歩を踏み出す。

祈りと現実。

その両方を大切にしていただきたいと思っています。

今年の神無月、あなたは何を願いますか

長い間、心の中に置いてきた願い。

誰にも言えなかった願い。

一度は諦めようとしたのに、それでも消えなかった願い。

今まさに人生の分岐点に立ち、これからを願う思い。

そして、自分ではなく、大切な誰かの幸せを願う思い。

人が心から願う時。

そこには、その人が歩んできた時間があります。

簡単には言葉にできない思いがあります。

だから私は、その願いを軽く扱いたくありません。

あなたからお預かりした「願い言」を胸に、今年も神無月の一か月間、伊勢の地から心を込めて祈らせていただきます。

祈りは届き、言葉は導きへ変わる。

皆さまの願いが、良きご縁へ、良き方向へ、そして願う未来へと繋がっていきますように。

心の架け橋
鑑定師・優

【納品方法について】

本商品は発送物のない【役務提供型サービス】です。

BASEの仕様上「発送済み」と表示される場合がありますが、実際は一か月間の祈願を行い、祈願終了後に「神無月の御言葉」をメールにてお届けした時点で完了となります。

発送物・送料・特定記録等は発生いたしません。

配送物(役務)
一か月間の祈願およびメールによる「神無月の御言葉」の提供

配送方法
発送不要(メール納品)

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